左翼が潜り込んで、「アイヌを利用して被害者ビジネス」を始めてから、アイヌに嫌悪感を感ずるようになった。
従兄が会社をやっているのだが、アイヌを雇用したら、単純作業の仕事なのに「日本人だったら、50万は貰えるんだー!」と吠えるので、驚いたと従兄の奥さんが話していた。そんな事ばかりするから、元々は差別されてなくても、段々、白い目で見られる様になるのは、至極当然と言うものだ。
しかも「先住民族でない」どころか、本当は「侵略者」なのだから、話にならない。
【政府、アイヌ新法改正見送り=差別罰則創設は「困難」
北海道に日本人より前に先住民はいない
この人たちは侵略者なんですね

もともと日本人の土地なんですよ。
そこに北方文化が来て、その子孫がアイヌ人で
で、やれ和人にいじめられたとか何とか言うけど
返せよって話ですから
だからあのアイヌ人は、原住民でも何でもない先住民でもない
後からやってきた新しい人たち
800年前に成立した文化なんです。
新しい侵略者アイヌ
いくら発掘調査をしても800年以上前には、アイヌが北海道で先住していた痕跡が全く見つからなかったからである。

オホーツク人
近年の研究で、オホーツク人がアイヌ民族と共通性があるとの研究結果も出ている。樺太(サハリン)起源とされるオホーツク文化は5世紀ごろ北海道に南下したが10世紀ごろ姿を消している。
アイヌ民族は縄文人や本土日本人にはないハプログループY遺伝子を20%の比率で持っていることが過去の調査で判明していた。
増田隆一北大准教授は「オホーツク人と、同時代の続縄文人ないし擦文人が通婚関係にあり、オホーツク人の遺伝子がそこからアイヌ民族に受け継がれたのでは」と推測。
通婚関係と書いているが、本当は侵略であり、抵抗する縄文人の男たちを殺戮し、縄文人の女性やその他の縄文人を従えていたという事実の結果である。
アイヌ民族がオホーツク人らのY遺伝子を20%の比率で持っているというのは重大である。