日本は、中韓によって、激しく歴史捏造で貶められています。
こう言う事実を、世界中に知らしめる時だと思います。
真実は、日本軍南京入城の時に、中国人は大歓迎しています。
米国パラマウントニュース映画カメラマンアーサーメンケンの撮影した日本軍の南京入城真っ最中の映像です
— 加藤清次郎 (@k6kd9d) 2025年12月8日
中国人が歓声を上げて日本軍を歓迎している様子が見受けられます
こちらはロングバージョンになっております
pic.twitter.com/X65lHyN8Z6
中国人将校が南京事件を日本軍のせいにした事を認めています。歴史を捏造するな。
以下翻訳
アメリカ難民の中に元中国人将校 大佐と側近、南京での犯罪を日本軍のせいにしたことを認める
ニューヨーク・タイムズへの通信 上海、1月3日 ― 難民福祉委員会の外国人委員として南京の金陵学院に残っていたアメリカ人教授たちは、脱走した中国陸軍大佐とその部下6人をかくまっていたことを知り、ひどく当惑した。
実際、教授たちは難民キャンプで大佐を副官にしていた。
中国軍が南京から撤退する際に制服を脱いでいた将校たちは、大学の建物の1つに住んでいるのが発見された。
日本軍の捜索隊が、彼らが建物内にライフル6丁、リボルバー5丁、取り外した機関銃1丁、そして弾薬を隠していたことを発見した後、彼らは身元を自白した 元中国人将校たちは、アメリカ人や他の外国人の前で、南京での略奪行為を自白し、またある夜、難民キャンプの少女たちを暗闇の中に引きずり出し、翌日、その攻撃は日本兵の仕業だと主張した。
元将校たちは逮捕され、戒厳令下で処罰され、おそらく処刑されるだろう。
ニューヨーク・タイムズ 発行日:1938年1月4日 著作権 © ニューヨーク・タイムズ

中国人将校が南京事件を日本軍のせいにした事を認めています。歴史を捏造するな。
— 髙橋𝕏羚@闇を暴く人。 (@Parsonalsecret) 2025年12月13日
以下翻訳
アメリカ難民の中に元中国人将校
大佐と側近、南京での犯罪を日本軍のせいにしたことを認める
ニューヨーク・タイムズへの通信
上海、1月3日 ―… https://t.co/e89XByTR7d pic.twitter.com/wR8MiOEJGc