裁判官による「外人擁護」は、日本でも既に起きているよね。
中国人が無謀運転で日本人を殺しても、無罪放免。
外人が日本女性を強姦しても、理由の説明せずに「不起訴」
トルコ人が少女を強姦しても釈放し、直後に又、女児を強姦等々
アメリカばかりではなく、日本極左政府のせいで、日本も目茶苦茶になっている。👿
このまま放っておけば、いずれ日本人は絶滅してしまう。
事実を知って、危機感を持ちましょう🔥
そして、笑えないのは、戦時中のウクライナより、アメリカの方が危険だということ。
キャロライン・リービット報道官
「本日、私が取り上げたいのは、メディアがほとんど報じてこなかった悲劇、イリーナ・ザルツカの残虐な殺害事件についてである。
ここで、多くのメディアが恥ずべきことに、そして意図的に報じることを避けてきた事実を紹介したい。
ドナルド・トランプ大統領が発言し注目を集めるまで、一切報道されなかったのだ。
8月22日、イリーナ・ザルツカはノースカロライナ州シャーロットの鉄道で、凶悪な常習犯罪者に刺殺された。
これは地域の人々が毎日学校や職場へ行くのに利用している公共交通機関で起きた。
その夜、イリーナは勤務先のピザ店から制服姿のまま帰宅途中で列車に乗っていた。
美しく、無垢な23歳の若い女性で、ウクライナから難民として米国に逃れ、安全な生活と新たな未来を切り拓こうとしていた矢先の悲劇だった。
皮肉なことに、彼女が避難してきた戦地よりも、米国の大都市の公共交通機関の方が危険だったのである。
「法律を変えよう。それまでの間に、殺人や強姦、強盗を可能にしている地方検事や判事の名前を挙げて晒せ。特に、その地方検事や判事の選挙に資金を提供した者たちを晒せ。それが最も大きな効果を生むだろう」
Xaviaer DuRousseau氏
「――ちょっと確認したいんだが……。酔っ払いに酒を提供して、その酔客が車を運転して誰かを殺したら、バーテンダーは刑務所に入れられるのに――14回も前科がある常習犯を野放しにして若い女性を殺させた判事には、責任が問われないのか?」




